変態セミナーでのアレをポンド円で見ると

沿って | 2011年8月12日

今週は、至るところで変態のアレがナニする週だ。

例としてポンド円1時間足。

変態セミナーで明かした戻り売りポイント例変態セミナーに出てない人もじっと見つめると何かのヒントにはなると思う。

これはほんの一例で、通貨ペアや時間軸を変えると、沢山見つかる。

 

あの時に明かした方法は、通常よく言われるタッチ系の戻り売りとは異なる。

タッチ系とは、トレンドラインにタッチしたらとか、●●MAにタッチしたらというもの。

 

それらを否定はしないが、精度の問題が残ると思う。

変態セミナー参加者は、要復習だよ。

(P社のMr.Mさんから聞いたよ。復習が必要な人が数名いるみたい)

●あの形状を探す。(あの形状になりそうなところをさがすんだ)

●その時のBBFラインや遅行スパンの形状を確認する

●エントリーポイントとTP&SLの距離感を確認する(壁だよ壁)

ルールを辛くするか甘くするかは勝手。

きちんと覚えて、瞬時に判断できるように訓練してほしい。
簡単だけどね。

 

他の通貨ペアや他の時間軸もしっかり探して、確実なところで行って欲しい。

 

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