BBFカウンタートレード 売れてる。

愛弟子中野執筆のBBFカウンタートレードが息長く売れている。

 

僕は正直売れないだろと思っていた。

ここまで息長く支持されるとは毛頭思っていなかった。

余りにもタブーを駆使するから(笑)

だって、世に嫌われる逆張りでナンピンだよ・・・

 

買う人はもうちょっと躊躇った方がいい。

簡単に買って欲しくないねえ。

 

愛弟子執筆なんで売れてくれるのは正直嬉しいし、それで負けてる人の意識改革ができれば、これほど喜ばしいことはないのだけど・・・

 

僕たちの手法も他で公開されてる手法も、同じことが言えるんだけど、

ただ教材を買って勝てるとは思えないんだよね。

 

教科書や参考書を買って世の中で生きていけるほど甘くはないし、表現できない事が沢山あることを知って読み解かなきゃね。

 

 

購入者からの問い合わせは大歓迎なのだが、ちょっとだけ言っておきたい。

 

『儲けの手順を聞くな』

 

相場は生きているので、手順や判断にはバリエーションがある。

手順を聞かずに、判断するための考え方を聞いて欲しい。

 

つまり、作業的手順で儲けたいのなら、僕達の教材は不適合だということ。

 

相場の世界は、いざチャートに向かうと味方は誰もいない。

チャートの向こうの顔は見えないし、チャートの向こうで誰が儲かっているのか損しているのかは一切関係無い世界だ。

 

チャートに向かった瞬間から孤独なんだよね。

 

だから、しっかりとした考え方が必要で、マーケットの仕組みそのものに着目した手法でないと生き残れない。

 

BBFカウンタートレード ・・・インディケーターがあるので、インディケーターの手法と思われがちだが、本当は違うんだよね。(そーゆー紹介のされ方が多いが)

 

まあ、入口はインディケーター手法として捉えてもいいのだけど、

本来はライントレード。

 

ライントレードの根幹は、マーケットの構成に由来する交換レートの揺れや偏り。

揺れや偏りが何故起こるのか?

 

BBFカウンタートレードでは、その揺れや偏りに着目してもらいながら、壁を意識してもらうことで、違うステージがあると思ってもらいたい。

 

それから、本来の考え方が知りたければBBF Advanceという別教材で明かしている。

順序的に、BBF Advanceの方が後でのリリースだけど、ルーツ的にはこちらの方が原型で応用範囲が広い。

ぱっぱと儲ける実力を付けるならBBF Advanceをこみっちり理解すればいい。

 

手順書として読み解いたなら、300円の価値もないと思う。

一緒に読むとトレードが上手くなる記事:

前後の記事:
前の記事:«

次の記事: »

コメントを残す

コメントを投稿するにはログインしてください。

サブコンテンツ

このページの先頭へ