ドル円 パッと見た目のエネルギー考察

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これは直近のドル円4時間足チャート

大きな動きがあったところを黄色でマーキングしてそれぞれに番号を振ってみた。

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0Pipsで指値・逆指値ができるブローカー
僕は数式で表されるテクニカルよりもこういった考えの方が需要だと思ってる。

ここではそれぞれの期間のレート差までは表さなかったけど、興味のある人はどれくらいのレート差があるかやってみるといいよ。

 

結局のところ、こういう考察を元に適当にポジション取れば負けないんじゃない?

 

追記

心あるコメントで気付いたのですけど、期間の記述がデタラメに間違ってました。

夜中の記事で半分寝てたのかも知れません。

寝言記事として大笑いしてください

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6 Responses to “ドル円 パッと見た目のエネルギー考察”

  1. shogo より:

    こうゆう目線って大事ですよね~
    加熱感というか、それ意識すると息切れするポイントが
    見えてきます(゚∀゚)

    • maru より:

      そうだね。
      こういう見方のほうが簡単だしぶれない気がするね。
      欲張るとむつかしくなるけど、こういう見立てで
      取りやすそうなところをガツンと取れば楽だね。

  2. hiroko0322 より:

    大きく期間や値幅など見れてくると違ってきますね。
    期間の記述が?です。

  3. maru より:

    hiroko0322 さん
    ご指摘ありがとうございました。
    加筆訂正及び追記しました。

    ボケが始まったのかもしれません(笑)

  4. hiroko0322 より:

    寝ぼけですね(笑)

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