為替のプライスは2回以上付ける(ポンドル解説)

為替取引の面白さの一つにプライスが2回つくというのがあります。

まずこのチャートを見てください。ポンドドル日足です。

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ポンドドルは直近1年で上げています。
(つまり、ポンドがドルに対して強含む展開が続いているという事です)

日足で見るとそれなりに振幅しながらのよい上昇ですね。

 

では直近の値動きを一時間足で見ます。
昨夜の米国雇用統計(本来は金曜ですが、今日がNYが休場なので昨夜ありました)では一旦下落を見せましたが素早く戻しを入れています。
売り方には辛いところです。

雇用統計発表前のチャートと先程キャプチャーしたチャートを併せて表示しています。

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さあ、これらの事をどう活かすか!!
色々と考えてみるとよいと思います。

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One Response to “為替のプライスは2回以上付ける(ポンドル解説)”

  1. manekineko より:

    やはり日足、一時間足から見るとよく見えます。

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