前回記事(ユーロ下落)種明かし

前回記事で書いたことに対して種明かし的大ヒント。

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キャプチャーして載せる程の事ではないのだけど、なんでこんなことを書いたか?

『一気にいけない場合はちょっとピーキーな行って来い相場になりそうな予感』

と書いた。

 

 

 

 

 

んで・・・

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『何とかして聖杯を探そう』と躍起になるよりも、ぬるい感じでポイントを探して、余裕ある資金マネージメントを心がけるだけで負けは無いわけだよ。

 

んで・・・軸になる壁や粗密を見ながら戦略を選ぶんだよ。

壁際での3つの戦略のどれを使えば良いかの考え方を明かしたのが、

BBFAdvance

持っている奴はこういう相場観を感じながら復習すれば強くなるよ。

持ってない奴は知らないと大損するわけだから買うといい。

つーか・・・前回記事と今回記事で明かしたことだけでも、十分に教材の単価分以上の価値はあると思うけどなあ・・・

悩む奴はやめておけ。

手順書では無いのでね。

一緒に読むとトレードが上手くなる記事:

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4 Responses to “前回記事(ユーロ下落)種明かし”

  1. tengori より:

    単純な質問で申し訳ないのですが、「ビーキー」の意味が分からないので、教えていただけるとうれしいです、、

  2. maru より:

    tengoriさん
    おはようございます。
    神経質で挙動が激しいことなどをさします。
    本来は車の挙動とかを言い表す際に使う言葉ですね。
    『サスのセッティングが固すぎてハンドリングがピーキーすぎる』
    とか・・・

  3. imamuu より:

    よく言われる「ボリューム」の意味が最近少しずつ
    分かってきたような気がします。

    チャートの捉え方として新たな考え方が
    加わりました。
    しっかりと自分のものにしていきます。
    ありがとうございました。

  4. maru より:

    imamuuさん
    コメントありがとうございます。
    『何をおっしゃるうさぎさん』
    imamuuさんはわかってましたよ。表現できなかっただけでしょう。

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