実に太っ腹な話でした。

ウィリアム・ヒルのHさんとスカイプでお話をしました。

僕経由の紹介のお客様が勝ちすぎている件で。

 

やっぱりウィリアム・ヒル大きい ですね。

 

登録された方たちが、一般的なデータよりもかなり偏って勝っちゃうことでの懸念はあったようですが、僕が言ってる事は正当なことなので、何ら問題ないそうです。

(当初はイカサマソフトかと勘ぐられたようですが)

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imageこの記事を書いている6月16日午前4時現在のマイナス数値は

-9406.36$

 

いよいよ大台近し・・・

でも、やってる人はペース緩めて、勝った金は出金するなり、分別するなりして保全してくださいよ。

この一連の出来事で、乱数相手のルーレットでも、取り組み方次第で収益化できることがわかったと思います。

ただ、くれぐれも誤解のないように釘を指しますが、必勝ではありません。あくまでもコントロールありきです。

ルーレット記事はもうしばらくの間公開して残しておきます。

 

さあ、これらを整理しながら、FXを筆頭とする金融商品の攻略にどう活かすかを書き進めて行こうと思ってます。

・・・その前にブラック・ジャックなどもやらなきゃいけない・・・

 
まあ、それはまた考えますが、このサイトの読者の皆さんでFXなどを必勝にしたければ、ルーレットのデモゲームで乱数でもある程度のコントロールが可能だと言うことを実感しておいてくださいね。

 

いいですか?ヘンテコテクニカル論よりも、資金管理と特性に則る事が重要なんです。

 

さてと・・・今からビデオ収録してラスベガス対策のメモ帳を作ります。

一緒に読むとトレードが上手くなる記事:

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2 Responses to “実に太っ腹な話でした。”

  1. shogo より:

    すごい(^J^)

    安心してプレーできます。

  2. maru より:

    あんまり安心しないで、疑いながらちょっとづつやってね。

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