高値安値の形状とOpenPositionの時間 Vレポート配信後記

毎週の【投資の極】ビデオからごく一部をネタバレさせたビデオをここに載せておきます。

高値安値は確定的なチャートポイントとなりますが、その経緯も重要な判断材料です。この辺りの解説は数週間に渡ってロンドンブレイクアウトを例に説明してきました。

多くの方は、ロンドンブレイクアウトインディケーターをチャートに適応させた時に時間の重要性にも気が付いたのではないでしょうか?

 

今回の解説では、ブレイクアウトの前段としてのレンジを無視して、OpenPositionの時間について重要なヒントを出しました。
前提として、ある程度の波の見方や抵抗の見方ができる人はこれだけでもトレード成績を向上させる事ができると思います。

投資の極は有料のコンテンツなので、以下は抜粋してボカシをかけていますが、あまり意地悪なことはしていませんので、ちょっと考えれば何を対象とした話なのかが推測できると思います。

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0Pipsで指値・逆指値ができるブローカー貴方のトレードノヒントになればと思います。

 

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