どっちに動いても勝てる考え方 Vレポート配信後記20140222

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なんの為に為替をやっているかと言うと、【儲ける手立て】としてだと思う。

で・・・

先週の記事で軽く触れたのだけど、ある種の鉄板的方法がある。

 

最初にこの事に気が付いたのは4年くらい前。

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0Pipsで指値・逆指値ができるブローカー

今回の動画レポートでは、この考え方を明かした。
わざわざシステムを組まなくても、裁量トレードでも取り入れられる考え方なので、プライムアセットさんの会員の皆さんは、絶対に習得して欲しい考え方だ。
(考えだけでなく、技能として習得してもらいたい)

コレをマスターすると、指標発表や急な値動きの時に思い切って攻める事ができますし、レート変化が沈静化し、エネルギーが溜まった状態(小幅レンジ)の際にブレイク前に仕掛けてしまう事が可能となる。

僕みたいにシステムを組んで完全放置だと大した利回りは狙えないのだけど、裁量の場合は、その時のレート変化を支配しているレート幅を容易に目測できる(壁やチャネル)ので1回の取引で大きく儲ける事も可能。

つまり! 絶対的な勝ちの要素をマスターして欲しいのです。

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※正し、当ブログ読者である旨松永氏に言えば多少は割り引いてくれると思う。
気軽に嫌がらせのような相談をすると良い。
相談窓口

 

あ・・・
こんな書き方すると、トリッキーな手法に思われるかも知れませんが、この考え方や手法は昔からあるものです。
ただ、昔はプラットフォームの関係でやりにくかったり、日本の業者のようにレバ規制があると、普通の人にはできません。元々はお金持ちや機関投資家などが先物などで行っていたものです。

コレを行うには業者選定がとても重要です。

  • レバレッジが高い事!(コレ絶対)
  • 両建ての際の手数料が安い若しくは無料であること。
  • 絶対にリクオートしない(素早く約定する事)
  • 絶対に追い証がない

その他にも細かな点はあるのですが、上記4つは必須です。

このブログでお勧めしているXM
モロにこのやり方と相性が良いです。
それは僕のフォワードテストでも実証済みです。

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この件に関しては今後も時々触れます。

一緒に読むとトレードが上手くなる記事:

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One Response to “どっちに動いても勝てる考え方 Vレポート配信後記20140222”

  1. toshi0312 より:

    こんにちは。
    プライムさんにお世話になる以前に、悪戦苦闘して作リ始めたEAの要素が
    マルモトさんのブログで取り上げられているなんて!

    あながちあのときの考え方は間違いではなかったのだと思うと
    すごく嬉しいです。

    そのEA、各パーツごとにバラバラに組み立てていって
    今は放置ですWWWW

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