資金の流れと●●●Vレポート配信後記20130622

今日のビデオはいつもとは毛色の違うお話。

このブログでも謎めいた表現しかできません。

 

決済会社のリバティーリザーブが米国当局から摘発されたのですが・・・
これの本当の意味が解る人は日本人にはあまりいないかも知れません。

そして6月1日にはNHKから面白い報道がされました。

国税庁は、カリブ海のケイマン諸島などタックスヘイブンと呼ばれる国や地域に財産を持つ日本人のリストを大量に入手し、脱税が疑われるケースなどがないか調査していくことを明らかにしました・・・

これらの事はバラバラに起きた事だと思いますか?

 

日本もアメリカも、必死こいて資金を追ってますね(大笑)

 

このブログ読者の皆様は危機感を持ってますか?

『自分には関係ないなあ~金もないしね』

 

では、これはどうでしょうか?

BO業界最大手のBancdeBinaryがSECによって業務停止命令を受けました。

 

BOはイタリアでは禁止になりました。

日本でも規制の方向ですね。

 

もう一回聞きますが、バラバラに起きた事だと思いますか?

 

色々な事が変わってきますよ。
恐怖に陥る必要はありませんが、それなりの危機感は持った方がいいですね。

殆どの方は国内銀行の口座しか持ってませんよね?

このグローバルな時代に、送金手段の幾つかは持っておく事をお勧めしますね。

別に隠れてこそこそしろと言う意味ではありません。

 

 

激変しているこの業界ですが、隙間が空いています。期間はそう長くはないと思いますが、まだしばらくの間は面白いことができますね。

一例を出します。

image

 

このグラフはなんでしょうか?

グラフの最初の起点は7500ドルです。

これはある取引の結果です。

2週間程度のものですが、実を言うと、これの本当の投下資金はたったの500ドルです。

既にこのブログで公開したルーレットのアレで500ドルから増やしていき、その増えた資金から、コレの取引を始めたわけです。

現代版わらしべ長者みたいな話です(笑)

 

コレは僕だけがやっているわけではありません。

成績こそそれぞれ違いがありますが、どなたも概ね右肩上がりの推移をしています。

 

まあ、まだまだ実験中でよく解らない事が多いので、まだ皆さんにオープンな情報としてお教えする事はできませんが、このような現代版わらしべ長者のような方法は幾つかあります。

実験が終了し、気が向けばお伝えしたいと思います。
(ただねえ・・狂っちゃう人が出そうですよね)

しかしながら、これらの方法は、規制の方向で動いていますから、いつまでもできるものではないと思います。

 

既存の協力者の方と共にもう少し頑張ってみようと思いますね。

 

それよりも、賭け方・勝負の仕方を覚えて欲しいですね。
ルーレットのマニュアルのDownloadができてない方は、
http://trade-note.org/report_and_tools/ にヒントが置いてあります。

 

東京にお住まいの ある方 が僕と同じような結果を出しています。
この人も わらしべ長者になれますね。冷静で良いです。

こういう冷静な方にはどんどん教えたい気がします。

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