恒常性維持本能の話Vレポート配信後記20120414

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今日の話は、恒常性維持本能の話。

僕との付き合いがある人は、トレードのスキル向上が共通テーマだと思う。

 

そんな中での今日の話は、トレードに限らず、何かを変化させようとした際に、必ずぶち当たる本能的な障壁の事。

 

心から変化を望んだとしても、現状を変えまいとする本能的な防衛機能。

人間の本能は変化に対して常に拒もうとする。

 

これらの話は、急に始めたわけではなく、あの広島勉強会ビデオの2日目にもコンコンと言っていることなのだが、残念ながら広島勉強会2日目は、大幅にカットされた。

 

僕にとっては最も重要なノウハウなんだが・・・

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西洋的成功法則は必要ない。目を覚ませ。

日本にはもともと凄い成功法則が日常生活の中に溶け込んでいる。

特に“道”の中にたくさんあり、日常語にもそれらの言葉があるくらいだ。

表裏一体とか陰陽の理などでほとんどの場合は説明がつく。

 

物事を楽しみ、隣人の事を少しだけ気遣う気持ちを思い出せ。

 

週刊ビデオレポートを見てない奴!松永に相談しろ!

 

 

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2 Responses to “恒常性維持本能の話Vレポート配信後記20120414”

  1. tengori より:

    週刊ビデオ、奥が深いですね。
    病人がほんとうは治りたくないという話。
    そのとおりだと思います。
    病気でいることが心地いいんですよね。(周りの人間が気を使ってくれる)
    整体操法を編み出した野口晴哉という人がいますが、同じことを言っています。
    その結果、彼は潜在意識教育の重要性を説いています。
    私も自分の潜在意識を改革しなければ、、、

    • maru より:

      tengoriさん
      コメントありがとうございます。
      FXなどの金融取引で勝てるエッジを見つけるのは容易いのですが
      それを続けるのが難しのです。
      『儲かるなら続けられるだろ』
      誰もがそう思うかもしれませんが、恒常性維持本能は手ごわいです。
      なので、本当のプロディーラーでも、現役寿命が数年しかないんですよ。
      辞める時は廃人になります。
      でも、今回明かしたノウハウをうまく活用すれば、
      資産が増える事が楽に恒常的にできるようになるはずです。
      (実はまだ続きがあるのですがそれはまた今度)

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