ラインについて

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先々週のビデオ(9月7日)でドル円に引いた斜めのラインが今回の動きにフィットしています。

 

 

 

一方で今週のビデオで引いたラインは、ドル円の動き出しに注意喚起するものでした。

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0Pipsで指値・逆指値ができるブローカー

トレンドラインやチャネルラインは、過去チャートであれば誰でも引けます。

 

それを未来側の予測に役立てる為のちょっとした工夫です。

この後はFOMCまでは小動きになるんじゃないかと思っています。

一緒に読むとトレードが上手くなる記事:

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5 Responses to “ラインについて”

  1. inumayu より:

    横のライン、斜めのライン+ゲジゲジ…これだけで十分に
    なってきました(以前はインジ出しまくり)。
    等間隔の中での動きは本当に多いですよね。
    う~ん、チャートって面白い!!
    マルモトさん、いつもありがとうございます♪

  2. maru より:

    inumayuさん
    記事として取り上げさせて頂きました。
    http://trade-note.org/trade_chart_check/take_profit2951/

  3. saihei より:

    ルーレット自分に適した閾値がやっとものになり始めました。半年以上かかりましたが実弾投入してみようと思います。

  4. maru より:

    saiheiさん
    くれぐれも無理はしないで、撤退するルールも決めてやってください。
    回収モードも気をつけて!!

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